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2016年7月 8日 (金)

別れる時に、犬をどっちが・・・

みなさん、こんにちは。お元気ですか。別れる時に、犬をどっちが引き取るか裁判にまで発展する事がおおいようだ。近年では家族の一員としてペットも捉えられつつある。2人にしてみればとても切実な議題である。

セキセイインコは1泊2泊程度留守にしても心配ないのだが、一人ぽっちが苦手な犬は、我慢できない。結局犬の購入をあきらめるご主人も結構いる。

喧嘩は猫より犬の方が上手だと思われがちだが、我家の場合どっこいどっこいだ。猫が高いところに登れるのが先か、犬の根性が勝つか。それでも犬種やその子の育てられた環境も左右する。なかなか撫でられるのは得意じゃないにゃんこも冬場で寒くなってくるとすりすりと離れないようになる。足がしびれようが滅多にない事なので喜ばしくて思わず我慢してしまう。

以前の事、勤めていた職場の男性の実家にいたのが、チャウチャウ犬でした。犬の接し方は「犬と暮らす」というのではなく例えて言えば自分を支配するもののようです。ある放送で、飼い主が変身すると犬はわかるか?を調べてみるとたいてい気付いてもらえないという実験結果になる。鼻が効くのだからわかりそうなものだが、そこのところはわからないらしい。それでは、今日はこの辺で。また!

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